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自分のとある道。

何となく、僕の甘ったるいふざけた考えでも書こうと思いまして、ほらブログってこういうものじゃないか?
というか、厨二病的な事をまだ、ほとんど書いておりやしませんしね。というわけで、書いておきましょう。
いずれネタになるやもしれない。

一回目は、憧れている義兄にある意味、強制的にとあるオンラインゲームに入れられ、しかも(他のオンラインゲームも同時進行)という制限付きで、僕をとあるギルドに無理やり入れまして。
いつ、このゲームをやめるかを考えながら、毎日を過ごしていたら、
とあるギルドで、憧れていた義兄と同じ感じの人を見つけまして、義兄 = 最強の壁 だと思っていた僕は、
ある意味、ファンみたいな感じになりまして…。必ずや、こんな風な人になってみると張り切ってましたよ。
とあるゲームのキャラクターの能力では、あっという間に追い越したのだけど…精神的や話術的な部分では
もはや、無理ゲーLvです。何あれ怖いという感じでございます。もはや主役クラス。
「あんな人間が何人も居てたまるかっ!!」と、何度ぶつぶつ呟いていた事か…。
自分の唯一の楽しみは、あの人の会話の仕方や考え方などを勉強するという。
というか、それ以外は、もはや僕はほとんど負けやしない。

時が経つと次第に、あの人が消えていって…一時期いなくなった時は、もはやゲームをやる気が、かなりやばい事になりまして…。もう当時、最高と思われていたペッカ下級に入り浸り、一日に一回は必ずという生活になっており、自分でペッカチームを作ったり等…。後は、あの人が帰ってきても寂しくない様にと思い、
自分である程度、見てきて「ここは安全」と思えるギルドマスター達と知り合いになり、自分のギルドの皆が仲良くできそうな、仲良しギルドを増やそう計画等を画策してみたりしたけど、駄目だったね。ちくせう。
そして、あの人が来ない時間が経てば経つほど、「自分はこのままじゃ強くなれないんじゃないのか?」という焦りが、大きくなっていたりと…。
義兄が設定した「せめて、1年半までは居てくれないか?」というルールを2年まで続けて、
体育祭等や色々とイベントを企画したり等してたりしてた様な記憶が…。何で僕は隠密隊長とか言われたんだ…。
あ、ちなみに僕が企画したイベントは全部、この僕が優勝いたしました。とんでもない主催者が居たものだ。
そして…やっと、あの人に会えて、満足して終了しました。

二回目は、前よりも全てにおいて強くなり部下を持った自分の姿をあの人に見せれたらいいな、という気持ちで、
入ってみたのですが…いなかったです。はい。
もう、何だかむしゃくしゃして、自分の部下のウィンドさんに代わりにあの人が来るまでの間の条件で、
そのゲームをやらせてみたけど…。
何だか、「これは、私には向いておりません」「貴方様がやった方がよろしいかと」等、早々にリタイア。
僕は、何を言ってんだ、この化け物は…まぁ、こいつが言うのなら何かあるのだろう?という感じでございます。
後は、知り合いのギルドマスター達の関係が微妙になったりと…。後は会議等があったりと色々微妙なのが…。
今回は、あの人に会えずに終了いたしました。

三回目は、大事な試合で、自分のライバルに僅差での見事な敗北をし、傷心なので、癒されに…
毎週、日曜日に出現しております。(集会がある為…。)
何だか、ギルドがギスギスした感じで、逆に駄目ってるんじゃね?という感じです。
そして、ある日突然、僕たちのギルドが解散予告。とりあえず、解散するなら…何か思い出に残る事をしないか?
と、提案してみたら、ギルドの皆がほとんど賛成してくれました。
というわけで、ギルドに対しての思い出話をギルメン一人一人が語るというイベントになりました。
戦闘狂である自分にしては、最高に素晴らしいイベントをできたと思います。
そして、イベントの最後には、あの人が来てくれました。少しだけ、感動したなんて言えやしない。
久しぶりにあの人を見たけど、やっぱり凄かった。けど、あと少しで届きそうと感じた。

ギルドが解散し、ただ、ボーっと一人で、日曜日のいつもの解散したギルドの集会場所にいたら、ギルドメンバーだった人やギルドが違う人が集まってきた。違うギルドの人は怖かったので、色々と調べさせてもらったけど…
よくわからなかったので、距離を作っておく。まぁ、勝手にドカドカと入られましたが…。一応、何か元ギルドメンバーを集会に居る間は、手助けや守ろうとしたり会話を楽しくさせたり(一人除いて)
少し確かめたい事があったから、わざと荒れた振りをしたり等、完璧に自分勝手です。本当にありがとうございました。ギルド解散から少し経って、集まった元ギルメンで作った新ギルドに入りました。
ギルドに入ってから、とある人(現ギルドメンバー)に変な問題が起きたりしていましたが、私は元気です。
後は、あの人が久しぶりにまた、来てくれた。今度は、もう同格にまでなったと思う。
やっと、あの人と対等になれた気がした。あの人が、とある人(現ギルドメンバー)を
自分の後継者にふさわしい的な事を言ったのを聞いて、少し嫉妬したなんて言えやしない。

そして、あの…何だかよくわからない地震が起き、とある人が地震の災害地にいたので…
色々とあったから辛そうだなと思ったり…あの人の自分の後継者にふさわしい的な事を思い出して、
少しだけ、とある人を楽しませる為に、完全に戻る事を決意してみる。

4回目…。これが、自分の今やもしれぬ。異常なまでに忙しくなり、自分が作ったチームを解散させ…
何だか、家から結構遠い専門学校の生活が始まり、時間は許す限りは、とある人のお供をしたり、解散したチームの中で自分についてきた部下の世話をし、数少ない時間で、睡眠時間を減らしながら課題を終わらせるという…
睡眠時間が大変素晴らしい事になりました。どうしてくれようか…。
けど、色々と楽しめた気がする…。楽しめたのか…?今の自分には、わかりやしません。
まぁ、人が笑ってくれさえすれば、今の僕は楽しいよ…笑ってくれさえすれば…。
何だか、色々とありました。最初の内は、自分のキャラクターが異常なまでに弱すぎて、胸が熱くなったり…。
売れば、最高クラスの大金が手に入るES等を、無償であげたり。良いアイテムが出れば、ゴミ扱いしたりと、
何だか素晴らしい馬鹿な事をしておりますが…大丈夫、どうせ、僕にとっては、本当にゴミにしか見えないから。
だって、いずれはやめると最初から考えてるから…。それだったら、欲しい人にあげた方がいいだろう?
それに、縛りプレイとか興奮するだろう?縛りプレイの上に縛りプレイを重ねないと、僕は楽しめなくなるという変人になりましたが。でも、逆を返すと自分が弱いのを隠す言い訳にもなりますね…。あー…弱いほうで良いです。この微妙なテンションでの僕なら、むしろ大歓迎に思えてきました…。素晴らしいね。
何だか、楽しんでたじゃないか…さすが僕…。

何か、自分が忙しい時に、僕の代わりに働いてくれる元部下に僕の真似をして、ゲームをやらせてみたのだけど
いきなりバレると何事だよ、ちくしょう。僕は君をそんなに貧弱に育てた覚えはございませんよ。
これだからレムリスは…全くもう…まぁ、嫌でも働こうとする意思は素晴らしい。

さて、そろそろ4回目の終了に近づいて参ります。
4回目の終了で、僕は完全に終わらせるつもりです。もう充分だ、充分すぎる。これ以上はいらない。

やめる理由は

あの人をやっと超えれた。
元部下たち(二人)に色々と危険とか言われてる。

後は、とある人のお世話はもう充分だ。自分ができる限りの事はしたはず。
できれば、これにむかついて、お前の手なんかにもう頼らないとか言ってくれると、凄く僕が幸せになれる。
それに手を差し伸べられている人を助けるなんて、めんどくさいんだよ…。
それと、そんなに強いのに色々と勿体無い…何だか、僕が物凄くサービスしたみたいじゃない…。
助けてくれる人もいるし、ちょっと来るタイミングが駄目な友達もいるじゃないか…。

うむ、愚痴終了。言いたい放題…言えた気がしますね…。おかげで3時間もこれ書いてたじゃないか…。
どういう事なんだ、一体。さすが、僕…集中力に関しては完璧クラスですね…。

では、ここまで真剣に読んでくださった少数の方は本当にありがとうございます。
流し読みや変な読み方をした人は、そうか。どうでもいい内容だったね!

お疲れ様でした…っと。
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最近は毎日、絵を描いてるかもしれない。

Q:そんな日常にそろそろ飽きてきてしまってもいいのよ?

A:だがこ…ことわr…断る。

というわけで、タイトル通り
「これから毎日、絵を描こうぜ!」という生活をしております。
うむ、昔から絵を描いておけばと後悔したんだ…。
い…いや…ゲームは物凄く大事だから、そんな絵を描く暇なんて無かったんだよ!
やべぇ・・・凄く言い訳くさい…まぁ、そんなどうでもいい事は捨てておいて。

絵を描く技術力が圧倒的に足りない。

誰でもいい、誰か僕にペンタブレットで、絵を描く先生を紹介してください…。
むしろ、最初からペンタブで絵を描こうとしている僕が間違いだったなんて言えやしない。
いや、だって紙とか買うのめんどくさいし…それに鉛筆を削るのもめんどくさいし…
集中したら一瞬でシャーペンが蒸発するし…戻る機能とかないし…色々とめんどくさい事を
済むしという甘ったれた考えが脳髄に入った時点で負け組なんて言えやしない。

そんな状況だよ!笑えてきたぜ!どうしよう!!

ちなみに、最近はマビノギの絵チャを使って何かどうでもいい練習をしております。
描いては評価をもらい、描いては評価をもらいと、どんどん、僕の黒歴史が増えていきます。
もはや、僕の存在自体が黒歴史と言っても過言ではございません。

さて、ゲーム制作の方は、全然進歩がございません。
いいんだ…ゆっくりと進めればいいんだ…。学校でのんびりと3年習えれば…。

それよりも絵を描く技術を…。あれ…結局、忙しくね…?
と、こんな状況でございます。

…一人でゲームの基本を作れる技術を手に入れて、絵を描く技術も手に入れるんだ…。
そうすれば、もうゲームに関しては大体、大丈夫だと信じている…。
プロフィール

クローナ・レイフォス

Author:クローナ・レイフォス
名前 黒名(クローナ)

生息地 トリアナの3ch 日曜日のみ出現

性格 結構いいかげん。

好きな言葉 余裕。 超余裕。 スーパー超余裕。

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